かつおログ

「経験をカタチに」をテーマに、日々の行動・思考を記録、分析、活用し、より良く生きるための方法を考察します。

謎の高級アイスクリーム自販機のレポート

アイスの自販機と言えばセブンティーンアイスを思い浮かべる方が多いと思いますが、僕の家の近所にある全く別のアイスクリーム自販機について紹介します。

コンビニでお釣りを返しに行ったら嫌そうにされた話

以前、コンビニで間違えて多めにお釣りをもらってしまったことがありました。それを返しに行った時の話です。これって迷惑な行為なんでしょうか?

毎朝パンを咥えて出発するのに劇的な出会いが起きない

毎朝パンを咥えながら出勤しています。ですが、これまで一度も劇的な出会いを果たしたことがありません・・・

関西人が使い分ける7つの「ちゃう」を関西以外の人向けに解説

関西人がよく使う言葉の一つに「ちゃう」があります。標準語で言うところの「違う」に該当するのはご存知の通り。ただ、使われ方によって結構ニュアンスが変わる言葉でもあるので、いくつかのパターンを紹介していきます。

夢の中で女の子に告白したら意味不明な理由でフラれた話

最近よく夢を見ます。文章化するのも難しい脈絡のないものばかりですが、先日ちょっとインパクトのある夢を見ました。

僕がコンビニで透け透けワイシャツを手に入れるまで

コンビニにワイシャツが置いてあること、ご存知でしょうか?3000円程度で買うことができます(高い)普通に生活していれば買う機会などないでしょうが、僕はどうしてもこのシャツが必要になって買ってしまったのでその体験談について語ります。

世の中ランチ環境が恵まれていない仕事場が多すぎる!

場所を縛られた仕事をしていると地味に生活の質を左右するのがランチに関する環境です。今まで合計10か所近くの仕事場で働いてきて思う充実したランチの条件を考えてみます。

退屈な待ち時間に「お絵描きリレー」のススメ

例えば複数人で過ごす長距離の電車移動の時間だとか、遊園地での順番待ちだとかの退屈な時間。あなたならどうやって過ごすでしょうか。今回は僕がたまに使っている退屈な待ち時間の過ごし方「お絵描きリレー」について紹介します。

眼鏡がいかにデメリットを抱えるモノか語る

必需品ではありますが、好んで使いたくないのが眼鏡。眼鏡とは小学生からの付き合いなのでもう随分長いですが、未だに眼鏡は嫌いなので、その理由を4つ挙げていきます。

【ブログ】検索流入ゼロの記事をリストアップする方法まとめ

GoogleAnalyticsで調べた場合、検索流入が完全にゼロのものが検索結果に表示されないことにもどかしさを感じたことがある方も多いはず。今回は僕が検索流入ゼロの記事の調べ方についてお伝えします。

ランドセルにバリエーションが増えたのは嬉しいことなのか?

今の通勤路は一部小学生の通学路と被っているので、たくさんの小学生に囲まれています。そうすると、色とりどりのランドセルが目につくんですよね。僕の頃とはずいぶん変わったな、と思います。ところでこれ、子どもたちにとっては嬉しいことなんでしょうか?

【微グロ】部屋にハエが大量発生していて大ピンチな話

お食事中の方は見ない方が良いです。今朝は異変がなかった我が家ですが、仕事から帰ってくるとハエが大量発生していました。小バエじゃなくて普通のハエです。たった半日の間で我が家に何が起きたのか。

エアコン穴がない部屋で穴をあけずにエアコンを設置する方法

エアコンを新しく設置しようとした時、配管を通すための穴が壁に空いていれば特に問題はないのですが、この穴がなかった場合はどうすればいいのでしょうか。あけずに済む方法で対処できたのでその結果についてまとめます。

ベジータはギャリック砲を避けられたらどうするつもりだったのか

ドラゴンボールのサイヤ人襲来編において、悟空とベジータの一騎打ちが行われるシーンがあります。この時、ベジータが「ギャリック砲」という技を使うのですが、その時のやり取りに少し疑問点があるのでその意図について考察してみます。

やる気のない社員に経営者側がスキルの取得を促すことはできるのか

会社経営者が時流を読んであるスキルを持った社員を増やす必要があると判断したとします。もし社員にそのスキルを習得する意思がない場合、経営者はどのような対策をすればいいのでしょうか。

「まず何かで成功経験を積みたい」という甘さ

ちょっと悪口に近くなるかもしれません。以前ギャンブル依存症だったらしい僕の義弟(嫁の弟)の話をさせてください。

大学時代に全バイト代をつぎ込んだゲーム「三国志大戦」を紹介する

三国志大戦というゲームをご存知でしょうか。セガから出ているカード型のアーケードゲームです。今回は僕が大学時代「三国志大戦3」というシリーズが稼働していた頃にハマっていた当時の三国志大戦の話。

此花大橋は徒歩で渡れる?桜島駅からロッジ舞洲まで歩いてみた!

関西のお話です。 ユニバーサルスタジオジャパンの近くに桜島駅という駅があるんですが、そこから西へ行くと「ロッジ舞洲」という割と大きな宿泊施設があります。 地図を見ていただくと分かる通り、なかなかの敷地面積があり、キャンプやバーベキュー、スポ…

飲み物事情あれこれ。夏ははちみつレモンが恋しくなる

水分の摂取量が増える季節になってきました。今日は普段口にする飲み物事情についてつらつらと書きたいと思います。

義母を「おかあさん」と呼べますか?切り替えるタイミングを失った話

一度切り替えるタイミングを見失うと、以後なかなか変えにくくなるのが呼称。中でも、結婚した後の相手の両親に対する呼び方って難しくないですか?僕は未だに義母を「おばさん」と呼んでいます。「おかあさん」ってどうにも抵抗があるんですよね。

マウス8年の進化を比較する

先日、マウスのホイール部分が壊れてしまったので、新調しました。正直マウスなんて使えればなんでもいいと思っていたのですが、カタログを観ていると今まで使ったことのないタイプのマウスを使ってみたくなったので、今回はその感想を綴ります。

みんなテレビがオワコンって言うけどさ・・・

昔と比べて面白い番組が少なくなった。マスコミの偏向報道がひどくて嫌い。など、テレビ離れを主張する意見は様々です。ですが、そんなテレビ離れをしている方でも、もし自分にテレビ出演のオファーが来たら周りに自慢しませんか?テレビには今でもそれぐら…

【結婚式】ドレス一着でもお色直しを楽しむ工夫

結婚式の費用はできるだけ抑えたいというのは誰もが考えるところだと思います。その中でも費用に大きな影響を与える重要なポイントの1つがドレスの数。今回はそこまでお金をかけたくない方向けに、ドレス1着のみでもお色直しを楽しむための工夫について紹…

ADHDの診断を受けてみようと思う

ADHDと日中の眠気が関係あるという記事を拝見しました。今までにない視点だったのでちょっと気になっています。

誰も教えてくれない!間違った情報を発信してしまった場合の対処法

今回の記事はお詫びと訂正についてです。ご迷惑をおかけした方もいるかもしれませんので、以下の記事をご覧いただいた方はお手数ですが目を通していただけると幸いです。

「どうせフィクションだろ?」論争について思うこと

波乱万丈な実体験が語られる場では決まってフィクションであるかどうかの論争が繰り広げられています。あなたも一度ぐらいはこのようなやり取りを目にしたことがないでしょうか。これに関して思うことを書きます。

「だから言ったのに!」という言葉に隠れた心理と使わない方がいい理由

例えば、まだ足元がおぼつかない小さい子どもが走り出した時「走ったら危ないよ!」と注意する。そうしてしばらく走った後、案の定子どもが転んでしまう。その時に「だから走ったらダメって言ったのに!」という言葉は絶対にかけちゃいけないと思うんです。

スパイス香る絶対強者

本日、1つの重大な事実を発見してしまいました。それは、どんなに美味しい物を食べていても隣でカレーを食っているヤツがいたらカレーの方が食べたくなってくるということです。

【はてなブログ】画像が蓄積され過ぎて目的の画像を探すのが面倒な場合の対処法

はてなブログの記事投稿画面において、画像が増えすぎて目的の画像を探すのが大変になってきた場合の対処法について画像付きでまとめます。

財布の中にカードは何枚?平均値と整理するためのポイントを考える

クレジットカードやポイントカード。放っておくと溜まっていく一方なカードたち。 あなたは何枚カードを保持していますか?今回は普段財布に入れているカードの枚数と、余分なカードの整理について考えてみます。

童謡「森のくまさん」の6番目の歌詞を考えると恐怖が浮かんできた

「ある~ひ♪」からはじまるお馴染みの童謡「森のくまさん」童謡って歌詞の意味を考えずに覚えてしまうことが多いと思うんですが、「森のくまさん」も改めて歌詞を眺めてみるとなんだか不可解な点が見えてきます。

スマホ依存度チェックの荒業!1日持たずに外出することの有効性

電車の中。飲食店。歩行中。外に出ると右も左もスマホを触っている人だらけ。スマホ依存という言葉に心当たりのある方も多いと思います。僕もその1人。そこで、スマホへの依存度をはかることができる荒業、「1日スマホを持たずに外出する」を実践してみて…

「20代にしておきたい17のこと」達成できてますか?

「20代にしておきたい17のこと」という本があります。確かこの本を読んだのは20代半ばの頃でした。ふと気付けば20代も残りわずか。果たしてこの本で挙げられている17のことは達成できているのでしょうか。良ければあなたも一緒に振返ってみません…

耳の炎症治療に点耳薬を使い続けているのでレポートする

以前こんな記事を書きました。「耳の中に舌を突っ込んだら大変なことになった話」この後遺症で今も断続的に耳の中が炎症を起こしやすくなっています。その炎症の治療に使っているのが点耳薬。使い心地やメリット・デメリットについてまとめます。

「やれたかも委員会」体験談

高校3年生。ある冬の日のことです。僕が通っていた20:30~22:00のクラスの塾生は4人。僕以外の3人は全員女の子。基本的には受験対策を意識した3年生ばかりが集まっていましたが、その中に1人だけ2年生の子が通っていたんです。

iphoneでSMSの送信に失敗する場合の対処法

iphoneでSMSの送信に失敗した場合の対処法についてです。送信メッセージの右側に赤色で「!」マークと「未配信」の文字。このような表示がされていれば、相手のもとへ正常にメッセージが届いていません。

新しいブログを作ったので、複数ブログを管理する楽しみについて考える

先日、はてなブログで2つ目のブログを作成しました。複数ブログの管理は大変ですが、僕はそれを補って余りある楽しみがあると思います。そこで、今回は複数ブログを持つことの楽しさをポイントごとに解説したいと思います。

笑える要素ゼロなのになぜか笑ってしまう言葉3つ

おそらく誰にも共感してもらえないと思うのですが、時代劇を中心に使われる以下の3つの言葉を聞くとなぜか笑ってしまうんです。ご乱心。お縄。よきにはからえ。

「D」を「でー」と発音するのはおっさんだけだと思っていた

4番目のアルファベット「D」。これ、なんと読みますか?ウィキペディアによると1文字単独の場合、日本では「ディー」と呼ぶことが多い。 だそうです。今回は、僕がその昔「デー」と呼んでいる人はおっさんだと認識していた時の話。

写真を集めてレイアウトするのが楽しいアプリ「Pic Collage」を紹介

複数の写真を1つにまとめて、自分の好きなようにレイアウトしたいことってありませんか?旅行の写真を1つにまとめてみたかったので探してみたら、ぴったりのアプリが見付かったのでご紹介します。

正しさだけが価値の基準じゃない!個人ブログにおける表現の話

先日、外を歩いているとこんな看板を見かけました。「この付近に駐車したり、物を置かないでください。」この表現、どう思いますか?

Twitterのフォロワーさんを属性ごとに分類してみた

ありがたいことに、当ブログ開設と同時に作成したTwitterのアカウント(@Katsuo_log) のフォロワーが500人を超えてしばらく経ちます。そこで、今回はTwitterに関して思うことをお話させてください。

「なんでもいい」は逆に人間を縛る言葉だ

「なんでもいい」と言われると、一見そこには無限の選択肢が与えられているように思えます。しかし、僕はこの「なんでもいい」という言葉は逆に選択肢を奪っているような側面があるように感じます。今回はその理由についてお話させてください。

ドット絵が簡単に作れるアプリ「8bit Painter」で絵心の無さを吹き飛ばす

ちょっとしたアイコンを作りたい時に、味があっておすすめなのがドット絵。絵心がなくてもそれなりに形にできるのが大きなメリットです。そこで、今回は簡単な操作でドット絵が描けるアプリ「8bit Painter」についてご紹介します。

仕草に関する心理学が全く役に立たない件

ちょっと仲良しの女の子が自分と話す時だけ常に首元を触っている。そんな時、どういう心理がはたらいているのか、気になりますよね?今回は僕の体験談をもとに、仕草と心理に関するお話しさせてください。

妊婦さん相手に交通事故を起こした話

黒歴史製造機かつお (@Katsuo_log) | です。人生の汚点は数あれど、その中でも群を抜いているのが妊婦さん相手に交通事故を起こしたことです。面白おかしく語れる黒歴史であればまだ救いがありますが、この経験ばかりはとても冗談で済まされる話ではありませ…

Facebookのアクティブユーザー頭打ち傾向のニュースに思うこと

主要SNSのアクティブユーザーの割合がどのように推移しているかを表したグラフが興味深い。見ていてなかなか面白いものがあります。

大人の場面緘黙に対する情報が少なすぎて困ってます

場面緘黙(ばめんかんもく)という言葉をご存知でしょうか?簡単に言うと、特定の状況下でだけ全く話すことができなくなる症状のことをいいます。主に子どもに見られる症状で、成長につれて自然に改善していくそうなのですが、大人の場合はどうなんでしょう…

心療内科ってどんなとこ?受診を考えている人のために書いてみる

病院の中でも、心療内科ってちょっと入るのに躊躇しませんか?僕はそうでした。何をやっているところかよく分からないですし、周りの目も気になりますよね。以前、約半年にわたって心療内科を受診し続けたことがあるので、受診のきっかけから順にお話させて…

他人にスマホの画面を見られる恐怖症

電車に乗って周囲を見渡すと、スマホを触っている人が多数な世の中です。体感だと6割ぐらいでしょうか。かく言う僕も電車でスマホを触っている割合はかなりのものです。ですが、他人に画面をのぞき込まれる場所でスマホを触ることに、実はちょっと抵抗があ…