かつおログ

低収入のサラリーマンが楽しく生きるための方法を考案するブログ

人間関係-負の感情

世の中のあらゆるサービスが殺伐とした人間関係の上に成り立っていると思うと苦しくなる

今まで誰にでも嫌われない(好かれもしない)生き方を心がけてきました。決して他人を攻撃せず同調する生き方と言い換えてもいいですね。ところが、ここ最近仕事の人間関係で明確な敵意を持たれていて、すっかり疲弊してしまっています。

他人を攻撃できない人間の心理とその危険性について語る

他人を平気で攻撃できる人と、全くできない人。あなたはどちらに当てはまるでしょうか。一見すると他人を攻撃できないと言うことは平和的で良いことのように思えるかもしれませんが、デメリットだってあります。今回は他人を攻撃できない人間の危険性につい…

「若いっていいよねー」と言い出すのはいつから?不毛なやり取りに切なくなる

20代にもなれば一度は口にした機会があるであろう言葉「若いっていいよね」30代になればもはや日常茶飯事でしょうか。なんとも不毛なセリフですが、これを言い出すのはいつ頃からなんでしょうか?

ぼっち7か条【学生編】

僕のぼっち武勇伝。学生編です。

コンビニでお釣りを返しに行ったら嫌そうにされた話

以前、コンビニで間違えて多めにお釣りをもらってしまったことがありました。それを返しに行った時の話です。これって迷惑な行為なんでしょうか?

やる気のない社員に経営者側がスキルの取得を促すことはできるのか

会社経営者が時流を読んであるスキルを持った社員を増やす必要があると判断したとします。もし社員にそのスキルを習得する意思がない場合、経営者はどのような対策をすればいいのでしょうか。

「まず何かで成功経験を積みたい」という甘さ

ちょっと悪口に近くなるかもしれません。以前ギャンブル依存症だったらしい僕の義弟(嫁の弟)の話をさせてください。

「どうせフィクションだろ?」論争について思うこと

波乱万丈な実体験が語られる場では決まってフィクションであるかどうかの論争が繰り広げられています。あなたも一度ぐらいはこのようなやり取りを目にしたことがないでしょうか。これに関して思うことを書きます。

「だから言ったのに!」という言葉に隠れた心理と使わない方がいい理由

例えば、まだ足元がおぼつかない小さい子どもが走り出した時「走ったら危ないよ!」と注意する。そうしてしばらく走った後、案の定子どもが転んでしまう。その時に「だから走ったらダメって言ったのに!」という言葉は絶対にかけちゃいけないと思うんです。

戦争体験を語り継ぐことの難しさ。若い世代に伝えるのに最適な方法は?

先日、北朝鮮のミサイル発射が話題になっていましたね。「戦争」というワードもネット上で飛び交っており、緊迫した状態です。戦争を語り継ぐことの大切さについて考えてみます。

爆音でバイクを乗り回す人たちにストーカーと同じにおいを感じる

夜も遅い時間帯、もしくは休みの日の朝早くから家の前を爆音で通過していくバイクたち。 ふと爆音でバイクを乗り回している人たちの思考回路に思いを馳せると、ストーカーと似ているような気がしたので、以下その解説をしていきます。

「信じていれば夢は必ず叶う」に感じる違和感

「信じていれば夢は必ず叶う」 いたるところで持て囃されているフレーズですよね。 僕が先日「信じていれば夢が叶う」というフレーズを耳にして違和感を感じたケースを紹介していきます。

「独身のおっさんは仕事ができない」について考察する

40代独身の男性は仕事ができない。 40代独身女性は仕事ができる。 一括りにできないのは承知の上ですが、どちらかというとこういう傾向があるというのが僕の所感です。 今回は主に男性側に視点を置いて、この内容について考察します。

警察に指紋を取られた経験について話す

盗難をはじめとしたなんらかの事件が起こった場合、警察に指紋を取られるのは容疑者だけではない・・・ということはご存知でしょうか? 以前、僕が盗難に遭った時に指紋を採取された体験についてお話します。

自分の頭を撫でている人の心理状態について【仕事編】

小さい子どもは頭を撫でられると喜ぶのが一般的です。 では、大人になるとどうなのか? 個人差はありますが、大人になっても頭を撫でられると嬉しいという感情は残り続けるようです。 今回は仕事場における「頭を撫でる」という動作について考察します。

周囲に怒りを振り撒いてご満悦な方々へ

あなたの周りには周囲に怒りを振り撒く人っているでしょうか? そう、周囲にとっても、怒っている本人にとっても百害あって一利無しなアレです。 特に周囲に非があって振り撒かれる怒りではなく、「なんであの人怒ってるの?」という八つ当たりパターン。 ほ…

ドヤ顔で失敗した人間を笑う人たちへ。他人の不幸は蜜の味?

ドヤ顔で自信満々に発言したのに、その内容が間違いだった時、恥ずかしさMAXですよね。 では、逆に自分以外の誰かがそんな状態に陥るのを傍から見た時、あなたはどう思いますか? めっちゃ愉快じゃないですか? 今回は他人の失敗を笑うことについて語ります。

真面目と呼ばれて嬉しいか?言葉のはき違えが生んだ悲劇

あなたは真面目と呼ばれやすいタイプでしょうか? 僕はよく真面目だと言われるタイプです。 これ、嬉しくないですよねえ 「真面目」ってマイナスのイメージが強いと思いませんか? 実は「真面目」という言葉の意味が間違って捉えられているせいなんですが、…

あなたが「お前」と呼ぶ人はどんな人?その心理について考察する

あなたは知人に向かって「お前」という呼び方を使うことがありますか? また、逆に「お前」と呼ばれることはあるでしょうか? 相手を「お前」と呼ぶ人の心理はどうなっているのか、考察します。

宗教に興味はないけど、それで救われている人もいるという話

宗教に興味はありません。 というより、宗教がらみの話で良い思いをした記憶がありません。 しかし、宗教が人の心の支えになっているケースがあることも知っています。 デリケートな話題ですが、今日はそんな話。

「憎まれっ子世に憚る」って理不尽だなー、と思ったことがある人へ

「憎まれっ子世に憚る」ってことわざがありますよね。 これ、理不尽だと感じたことありますか? 僕は特に中学生の頃、どうしようもない不良グループに限って、妙に先生に気に入られているのを見たりして理不尽だな、と感じていました。 真面目に生きてる方が…