かつおログ

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かつおログ

「経験をカタチに」をテーマに、日々の行動・思考を記録、分析、活用し、より良く生きるための方法を考察します。

「なんとなくテレビを点ける」という害悪でしかない習慣

家に帰ったらとりあえずテレビを点ける、という人が意外に多くて驚いています。 うちの嫁がそういう人なんですけど、本当にこの感覚が理解できないし、不快感すら覚えます。 今回は「なんとなくテレビを点ける」ことの害悪について話します。

仕事が辛い瞬間は、単純に忙しい時よりも〇〇な時だと思う

仕事が辛い・・・ じゃあ、なんで辛いんだろう? 明確に説明できるでしょうか? 「なぜ辛いか」は心身ともに疲弊している状態ではなかなか考えが及ばないですよね。 でも、今仕事が辛いのはどうしてなのかを考えることは絶対に必要だと思うんです。 原因が分…

「恵方巻もバレンタインも企業の戦略、躍らされてる奴は馬鹿だ」って何様なの?

今日は節分。 恵方巻を食べる習慣もずいぶん浸透したものですよね。 なんでも平成10年にセブンイレブンが始めたのがきっかけらしいですよ。 確かに、小さい頃は節分に恵方巻を食べる習慣なんてなかった気がします。 さて、こうして企業の戦略から根付いた…

2017年の悲しい祝日事情

2月11日:建国記念の日 4月29日:昭和の日 9月23日:秋分の日 12月23日:天皇誕生日 さて、これらに共通するものは何か分かりますか?

平気な顔で残業ができる人たちの神経が理解できない件について

世の中には残業が溢れています。 残業をするにも様々な理由があると思いますが、どんな理由があるにせよ、平気な顔で残業をする人たちがすごいなあ、と思うと同時に、どうしてそこまでできるのかが全く理解できません。 今回は残業について語ります。

心臓の音が嫌いだ

突然ですが、心臓の音が嫌いです。 あ、いや、別に危ない話ではなくてですね。 自分の心臓が鳴っているのを感じるのが妙に嫌なんです。 こういう感覚、皆さんもあるんでしょうか? 今回は自分の心臓の音に関するお話。

不安商法にひっかかるのは馬鹿だけだ

不安商法と言う言葉をご存知でしょうか。文字通り、不安を煽ることでなんらかの商品の購入を促す商売方法のことを指します。 不安商法に引っ掛かるのは無知な人間です。 あなたは心当たりありませんか? 今日はそんな話。

シュノーケリング、こんな人はやらない方がいいよ!

この夏沖縄でシュノーケリングをやってきたんですが、実はもう二度とやりたくありません。 なので、未経験の人が僕と同じ轍を踏まないように「こういう人はシュノーケリングをするのに向いていない!」という話をさせていただきます。

正月に実家に帰るという習慣がいかに悪か4つの視点から考える

あなたは正月に帰省する人でしょうか? 毎年、当然のように年末の帰省ラッシュに関するニュースが流れますが、それを見るたびに「この人たち何やってんだ?」と思わずにはいられません。 以下、正月帰省におけるデメリットを挙げます。

年末のガキの使いは毎年同じ番組構成だけど、面白いのだろうか?

すっかり年末の風物詩となったガキの使いの笑ってはいけないシリーズ。 大学生の時に初めてサークルの仲間と一緒に年を明かした時は笑い過ぎて腹筋がつりそうになっていましたが、あれから10年余り、番組構成を全く変えずにやっていますよね。 数字はそれ…

恐怖で一歩も動けない。一番怖いのは心霊スポットよりも〇〇だった。

学生時代、若気の至りで心霊スポット巡りをしていた時期がありました。 今思うと興味本位ですることではないな、と思いますが、当時大学デビューしたてで図に乗っていた僕は多少ハメを外していました。 今日はその時の話。

もはや哀れ。周りから見捨てられた人間の末路

僕は基本的にマナーにうるさい人間です。 歩きタバコ 列への割込み 電車内での通話 全部嫌いです。 両親に「他人に迷惑をかけるな」と言われ続けた賜物だと思いますが、こういうガチガチの枠にはまった考え方しかできない自分は好きではありません。 でも、…

僕がプール監視員のアルバイトをして得たものと失ったもの

プールを備えたレジャー施設に遊びに行ったことがありますか? 当然ですが、こういった施設には安全性の観点から、要所要所に監視員を配置しています。 まあ、それでも毎年のように水難事故が起きるわけですが、それはさて置き。 こういった監視員はどんな立…

一緒に仕事をしたくない人の特徴5つ

デスクワークをしている人は、毎日周囲に同じ顔ぶれが並ぶ中仕事をされていることと思います。 正直、一緒にいるのが苦痛な人、いませんか? 仕事ができる・できないといった視点での見方もあると思いますが、今回は「ノイズになる人」をテーマに記事を書き…

【明日は我が身】職場から消えていった人たちのその後が気になって仕方ない

社会人になってそろそろ5年目になろうというところですが、辞めていく人たちをたくさん見てきました。 職場を転々とする仕事なので、関わってきた人たちは100人近くなります。 その中で、仕事を辞めていった人達は覚えているだけでも15人。 更に、その…